お義母さんの料理をいただきました

子どもの胃腸風邪の看病をしていたら、自分も移ってしまいました。
胃腸風邪は大変なので移らないように気を付けていましたが、ダメでした。

一番体調が悪かったときに、ちょうど主人が休みだったので、子どもの相手をしてくれたり、義実家へ連れて行ってくれたりしたので、ゆっくりすることができ助かりました。

そして、義実家で、お義母さんがいろいろとご飯を作って持たせてくれました。

胃腸風邪なので、消化にいいものをと言って、作ってくれたそうです。
おかゆや、じゃがいもとにんじん、玉ねぎの煮物、白身魚の西京漬けなど。
とてもありがたかったです。

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胃腸風邪で胃がむかむかしているときに、ご飯なんか作りたくないなと思っていたので、本当に助かりました。
しかも、お義母さんが作ってくれるご飯はおいしいので、いろいろ食べられました。

たくさん作ってくれたので、翌日分もありよかったです。
お陰で、胃の調子もよくなって、子どもも元気になりました。


早起きは三文の徳を実感した出来事

早起きは三文の徳とよくいいますが、低血圧で朝の弱い私には今まで無縁の言葉でした。

しかし転職をきっかけに今までよりも三時間も早く起きなければならないことに。

はじめはなかなか起きられない上に、頭がぼうっとして結局家を出る頃にはいつもバタバタしてしまい、どうしたものかと悩んでいました。

しかし、身体がだんだん慣れてきたのと夜寝る時間を少し早めたことで、徐々にスッキリと起きられるようになりました。

今では朝30分ほどですが近所を散歩できるくらいにまで余裕を持って動けるようにまでなっています。

朝早く起きて人が少ない道を歩くと普段気付けない街路樹の変化に気づくことかできます。

葉の色が変わったことや、つぼみがついていることなど、小さなことですが季節の移り変わりを感じることができて少し幸せを感じている今日この頃です。

こういった気持ちの面での幸福感を得ることができたことが私にとっての「早起きは三文の徳」なのかな、と最近になって気付きました。

これからも早起きを心がけたいと思います。